本棚のない本屋

寝る時に足が寒いからダイソーの湯たんぽを使ってみた感想(簡単に電気毛布と比較)

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急に寒くなり、冷やっこい布団が嫌になった、Sa-Sha🐾です。ども。

ってことで、ダイソーで見つけた湯たんぽを使ってみました。良いです!これ!ってことで今回はダイソーの湯たんぽのいいところ3つお伝えします。

 

 

デハイクゾ

 

1.お手頃価格


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ダイソーといえば100円均一ですが、今回購入した湯たんぽは400円(税抜)です。湯たんぽを入れるカバーは100円(税抜)です。The湯たんぽの値段を調べてみたら、約2,000円でした。(※記事執筆時のAmazon価格)ってことで、取り敢えず湯たんぽ使ってみようかなであれば手を出しやすいお値段ッッ!

参考湯たんぽ

これ可愛いw

 

 

2.思っていた以上に温かさが長持ち

湯たんぽってどうせ朝にはキンキンに冷たくなってるんじゃない?って疑いを持ってました。が、しかし…朝起きた時もほんのり温かかったです。って冷静に考えたら…布団の中でキンキンに冷えたら、寝てる僕もキンキンになりますのでそんなことはないですよねw朝触ったらほんのり温かいなぁ〜って感じれるくらいの温かさです。しかし、この体温くらいの温かさって、電気毛布を付けっぱなしにしているより、健康にいんじゃないのか!?なんて思ったりしております。

必要なお湯を沸かす電気代と朝まで電気毛布をつけている電気代…恐らくお湯を沸かす方が安いんじゃないかと思うので、経済的かもしれません。でも…電気毛布の電気代は1月200円〜400円らしいのです。そしてティファールで、1Lのお湯を沸かすのには約2.3円らしいですw…いい勝負絶妙な勝負ですねw

 

3.お手入れが楽

電気毛布と違って抜群に優れているのは、お手入れのしやすさ。本体の中を洗うのに手洗いは難しいかもしれませんが、水筒とか洗う曲がるスポンジ的なやつで自宅で洗えます。外のカバーは洗濯機で簡単に洗えます。

そしてゴミとして処理する場合も電気毛布に比べたら簡単だと思います。

 

まとめ

これか寝辛い季節になっていきますね。寒さ対策として湯たんぽってどうでしょうか?個人的には初湯たんぽですがかなり満足しています。この冬はこれで快適に眠れそうです。

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